持て余してない??レプロナイザーのホントの使い方!

持て余してない??レプロナイザーのホントの使い方!

 

 

まずはドライヤーとして

 

レプロナイザーはとても高額なドライヤーですが、使うほどに髪がしっとりまとまるという人気のアイテムです。

 

レプロナイザーを使ってみたいけど、使い方に悩んでいる人も多いようです。

 

レプロナイザーを使って髪を乾かすときは、根元まで温風をあてて髪を乾かします。

 

髪の毛にまんべなく風があたるように、手で髪を広げながら当てていきましょう。スピーディーに乾かすことができます。

 

 

さらに頭皮ケアのために、冷風をあてていきます。頭頂部などふんわりとしたコシやボリュームが欲しい部分には、しっかりと当てておきます。

 

仕上げには、毛先に温風と冷風を切り替えながら当てておきます。

 

冷風のスイッチは使いやすい位置にあり、すぐに温風と切り替えることができます。

 

使っている途中からだんだんと髪がしっとりしてくるのがわかります。仕上がりはしっとりツヤのある髪になっています。

 

 

また、スタイリングのときに根元を立ち上げたいときには、ノズルを外してから冷風をつむじに当てておきます。

 

ふんわりとしたボリュームが出ます。髪の傷みが気になるときには、冷風と温風を交互に当てると、クセをおさえてきれいにまとまります。

 

毛先など、ダメージが出やすい部分に重点的に風を当てるといいですね。ツヤのあるしっとりした髪になれるので、全体がきれいにまとまります。

 

 

美顔器としても使える!

 

驚くべきことに、レプロナイザーは美顔器として使えます。

 

レプロナイザーの冷風を顔にあてることで、小顔効果を得ることができます。

 

レプロナイザーの風には、肌のキメを整えて、肌を引き締める効果があるので、きれいな肌になることができます。

 

むくみがちな顔でも、レプロナイザーの風をあてると、フェイスラインが引き締まります。外出前などにとても役に立ちますね。

 

ただし、顔など皮膚に当てるときには、必ず冷風で使用する必要があります。温風を直接、皮膚に当てることは避けておきましょう。

 

 

まとめ|使うほどにキレイになるレプロナイザー

 

レプロナイザーにはバイオプログラミングという独自の技術が使われています。

 

ドライヤーの熱をあてると、通常は髪のダメージになります。でもレプロナイザーを使うことで、髪のたんぱく質を守って、髪の潤いをとどめてくれます。

 

ドライヤーの風を当てているのに、髪がしっとりと潤っていくという画期的な効果を持っています。

 

 

さらに髪だけでなく、頭皮のケアにもなります。頭皮に冷風をあてることで、頭皮にも潤いをもたらします。

 

髪を根元から立ち上げて、ボリュームを出すことも簡単にできます。髪のハリ、コシ不足を気にしている人にもぴったりです。

 

 

レプロナイザーの冷風を顔にあてることで、むくみ解消、リフトアップ効果があります。なかなかむくみが取れない人でも、冷風をあてるだけでフェイスラインが引き締まります。頬のラインがきゅっと上がるので、印象が変わります。

 

レプロナイザーを使うことで、今までのドライヤーとは違った髪の質感や仕上がりになっていきます。特に毛先のツヤやまとまりが違ってきます。髪のクセやうねりに悩んでいる人にとって、とても役立つドライヤーになっています。

 

 

レプロナイザーは1台あたりがとても高額なので購入を迷っている人も多いでしょう。でも髪や皮膚を美しくする効果が高いし、ドライヤーと美顔器のセットだと考えると、使い勝手のいいアイテムになっています。

 

以前のモデルに比べると、風量がアップしていて使いやすくなっています。デザインもよりスタイリッシュになっていて、洗練された仕上がりになっています。スタイリストの間でも効果の高さが話題になっているレプロナイザー、髪の悩みが多い人には助かるアイテムになりそうです。レプロナイザーの使用方法を身に着けて上手に使うと、美しい髪や引き締まったフェイスラインになることができます。

 

 

>>レプロナイザーの詳細情報についてはコチラ